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18-4 文法 名詞 ※

英語の5文型について?

第1文型 SV 第2文型 SVC 第3文型 SVO 第4文型 SVOO 第五文型 SVOC

Sは主語 Vは動詞 Oは目的語 Cは補語

S(主語)は何と訳されますか?

主語に入る言葉は必ず「~は」とか「何が」と訳されます。

V(動詞)は何と訳されますか?

動詞に入る言葉は一言で表すことはできないけど代表例を出すと動詞は何を「する」という意味が入ります。

O(目的語)は何と訳されますか?

目的語は基本的には何々「に」とか何々「を」と訳されます。

C(補語)は何と訳されますか?

補語の役割は一言でこの意味になると表すことができないので文型の説明と合わせて説明していきます。

第1文型とは?

1文型は「何々は何なにする」という 意味の形になります。

例えばI run.私は走る. 私は(主語)走る(動詞)になります。

第2文型とは?

主語S=動詞V+補語C 例えば「彼は+である+先生」つまり「彼=先生」

基本的に svc 主語と補語をイコールで結びます

第3文型とは?

svo主語+動詞+目的語 「誰が+する+何々を」

例「私は+勉強する+英語を」

第4文型とは?

svoo 「何は+何はする+人に+何々を」S主語+動詞V+O人+O物

第4文型の動詞には「与える系の動詞」が入ります。giv・与える tell・伝える teach・教える send・送るshow・見せる これらの動詞は第4文型を作ります。

  • He gave me a book.
  • He showed me a picture.
  • He teches us English.

第5文型とは?

SVOC O=Cの関係が成り立つ 「Sは+vさせる+Oを+~Cに」という意味に。日本語訳直すと 「sはOをCにさせる」o = c の状態にさせる。

第五文型をとる動詞 make find call nameなど

  • This movie makes me happy. SはOをCにVさせる。
  • I found this movie interesting.   find SはOをCだとVわかる。
  • call SはOをCとV呼ぶ。
  • name SはOをCとV名付ける。

品詞の種類について?

名詞・動詞・形容詞・副詞

4つの重要な品詞になってきますがもう一つ大事な品詞として「前置詞」

名詞とはなに?

人の名前 物の名前「携帯、学校、ペン、勇気、英語」 あとは「~ということ」とか「~なこと」のように「こと」とついているのも名詞です。

例えば「私が昨日学校に行かなかったこと」という文章の固まりあっても「こと」という終わり方なので名詞です。

名詞は文章の中で、どのような位置で使われますか?

名詞は「主語・目的語・補語全て」で使われます。(述語(動詞)では使われない?)

例えば「英語」という名詞を例に説明していくと

  • English is difficult.  主語
  • This is eglish. 補語
  • I speak english. 目的語

「私が昨日学校に行かなかった」という文章を名詞にするには?

「こと」を付ける。英文では頭にThatを付けます。「That I didn't go to school yesterday.」これで「・・・学校に行かなかったこと」となり「名詞」になります。

この「That」は「あれ」とか「あの」ではなく、「~ということ」という「接続詞」の「That」です。

  • 「That I didn't go to school yesterday is not a good thing.」

「私が昨日学校にいかなかったことは、いいことではない。」

「That I didn't go to school yesterday is not a good thing.」

「That I didn't go to school yesterday 」が主語で、「is not」が動詞で「a good thing」が補語です。文は長いですが、全体としてはSVCの第2文型となります。

彼はそれが気に入っていると思います。

I think that he likes it.

このThat節は主語、目的語、補語の何処でも使えます。この文の場合は、目的語の位置に「That he likes it.」が使われています。SVOの第3文型ですね。

このThat節のように「名詞の塊」を作る英文法は他になにがありますか?。

「to不定詞」「動名詞」「接続詞」「疑問詞」

これら品詞と文型を関連付けて学習していくことが非常に大切です

例えば「to不定詞」の作り方と、意味?

「to+動詞の原形」意味は3つあります。

  • ①「~すること」名詞的用法  これは名詞と同じだから「主語・目的語・補語」になれる。
  • ②「~するために」副詞的用法 これは副詞と同じに使える。
  • ③「~するための」形容詞的用法 これは形容詞と同じにつかえる。

もう一つ、名詞で押さえておくべきことは?

「前置詞」の後ろには必ず「名詞」がくるということです。

前置詞(preposition)って何かというと、名詞や代名詞との関係を示す言葉です。前置詞は、時間、場所、方向、原因、手段など、さまざまな関係を表現します。「in on to at of with for by」などの単語です。

名詞の種類を上げよ?

in(~の中で)on(~の上で)at(~で)by(~のそばに)with(~と一緒に)

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