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6-3 型英会話3※

私は一人旅をしたことがない

I've never traveled alone

I’ve never gone on a trip by myself.▶「by myself」は「一人で」

第1文型(S + V)主語(I)+ 「travel」は自動詞として使われているため、第1文型に分類されます。

現在完了形(have + 過去分詞)「今までに~したことがない」経験を表します。

否定形「have never ~」で「一度も~したことがない」

副詞の位置「never」は助動詞(have)の後、動詞の前に置かれるのが基本です。

alone / by myself の違い「alone」フォーマル寄り。「by myself」口語的。

私は慣れています。

I'm used to

私は早起きすることに慣れています。

I'm used to getting up early

第2文型(S + V + C)主語(I)+ 動詞(am)+ 補語(used to getting up early)

英文の補語の品詞は何が来るのか?「名詞」主語の情報を補足し、主語が何であるかを示します。 例: "He is a doctor." 形容詞 主語の状態や性質を説明します。例: "She is happy." これらの品詞が、動詞(be動詞やlinking verbsと呼ばれる動詞)の後ろに来て、主語や目的語の情報を補足する役割を果たします。

私は長距離を歩くのには慣れています。

I'm used to walking long distances

SVC(主語+動詞+補語) used to walking long distances(「慣れている」という状態を表す補語)

“be used to” の “to” は前置詞なので、後ろには 動名詞(~ing形) や 名詞 が続きます。

形容詞句: used to ~(~に慣れている)

私は、ブラックコーヒーの味に慣れてしまった。

I'm used to the taste of black coffee

I’ve gotten used to the taste of black coffee.

get used to + 名詞 / 動名詞 =「~に慣れる」

I’m used to.慣れている(現在の状態)I’ve gotten used to.慣れるようになった(変化の過程が強調)

I’m used to.の方は第2文型。get used toは第3文型

あなたがしなければならないのはそれだけです。

all you have to do is

あなたは、この番号に電話するだけです。

all you have to do is call this number

SVC(主語+動詞+補語)S:All you have to do V: is C: call this number

主語 (S): All you have to do(あなたがしなければならないすべて)

あなたがしなければならないのは、このフォームに10秒で記入することだけです。

all you have to do is fill out this form 10 seconds.

SVCの第3文型 S:All you have to do V: is C fill out this form in ten seconds

fill out = 「(書類などに)記入する」イギリス英語では fill in

in ten seconds =「10秒以内で」「時間を使って何かを完了する」場合には in + 時間

あなたはチケットをスキャンするだけです。

all you have to do is scan your ticket

主語All you have to do:「あなたがしなければならないすべて」=「ただ~すればよい」

補語scan the ticket

私の知る限りでは

as far as I know

私の知る限り、彼女はまだ独身です。

as far as I know she's still single

as far as は「~する限りでは」という意味で、後ろに主語+動詞の文が続きます。

she(主語)is(be動詞)still single(「いまだに独身」=状態)

still は「今でも」「まだ」という意味の副詞で、通常 be動詞の後・一般動詞の前 に置かれます。

文型は、主節:she is still single → SVCの第2文型(補語)still single(形容詞で「独身の」状態を表す)

副詞節(文頭): As far as I know→ 全体の文の意味を補足・制限する働き(=副詞的な役割)

私の知る限り彼らは付き合っていない。

as far as I know they're not dating

主節(they are not dating) → SVC(主語+動詞+補語:dating(状態を表す現在分詞)

副詞節(As far as I know) は主文全体を修飾する副詞的要素

私の知る限りホテルにはプールがあります。

As far as I know, the hotel has a pool

副詞節:As far as I know「私の知る限りでは」=文全体を修飾する副詞的表現

as far as + 主語I + 動詞 の形でknow,「~の範囲では」

SVOの第3文型(主語): the hotel(動詞): has (目的語): a pool 副詞節: As far as I know → 主節を修飾

気をつけて

be cAreful

鍵を忘れないように注意してください。

Be careful not to forget your key

Please make sure not to forget your key.

make sure:句動詞「必ず~するようにする」「確認する」not to forget:to forget は「忘れること」→「~しないように」= not to forget

不定詞(to + 動詞原形)の否定は not to ~ your key:目的語(忘れてはいけないもの)

第3文型(SVO)S(主語) you(省略されているが、命令文の主語)V(動詞) make sure(確実に~する)O(目的語) not to forget your key(鍵を忘れないこと)

コーヒーをこぼさないように注意してください

Please be careful not to spill the coffee

be careful:「気をつけて」not to spill:spill(こぼす)の不定詞否定形「こぼさないように」

not to + 動詞:不定詞の否定形は「not to spill」のように「not」が「to」の前に来ます。

spill は他動詞(=目的語を必要とする)なので、spill coffee のように使います。

第2文型(SVC)(主語)you(命令文.省略)(動詞)be(be動詞)(補語)careful(形容詞)

熱いストーブに触れないように注意してください。

Be careful not to touch the hot stove

be careful:注意する・気をつける(形容詞を使った命令)not to touch:不定詞(to touch)の否定形「~しないように」

the hot stove:the を使うのは、文脈上「目の前にある特定のストーブ」を指すからです。

touch は他動詞なので、touch the stove のように目的語が必要です。

第2文型(SVC)(主語)you(命令文:省略)(動詞)be(be動詞)(補語)careful(形容詞)

してもいいですか。

do you mind if

窓を閉めてもよろしいでしょうか。

Do you mind if I close the window

May I close the window?

「Do you mind」は「~を気にしますか?」「mind」は 他動詞で、「~を嫌がる・気にする」「Do you mind + if節」は、「もし~したら気にしますか?」=「~してもいいですか?」という丁寧な依頼表現になります。

「if I close the window」は「もし私が窓を閉めたら」という意味。この部分が「mind」の目的語になっています。

主節:Do you mind SVO 「you」が主語、「mind」が動詞、「if節」が目的語

従属節:if I close the window SVO 「I」が主語、「close」が動詞、「the window」が目的語

ここでタバコを吸ってもいいですか。

do you mind if I smoke here

May I smoke here?

「Do you mind」は「~を気にしますか?」「mind」は 他動詞で、「~を嫌がる・気にする」 「Do you mind + if節」で、「もし~したら気にしますか?」=「~してもいいですか?」という 丁寧な依頼表現になります。

「if I smoke here」は「もし私がここでタバコを吸ったら」この節が「mind」の目的語になっています。

主節:第3文型(SVO「you」が主語、「mind」が動詞、「if節」が目的語

従属節:if I smoke here I (私) は主語 (S) です。smoke (喫煙する) は自動詞 (V) here (ここで) は場所を表す副詞で、文の主要な要素ではありません。したがって第1文型(SVO)「I」が主語、「smoke」が動詞、「here」は副詞(場所)

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